iPhoneの最近のブログ記事

Balloo!という、某巨大掲示板のTV実況chをひたすら表示するというアプリのiPhone/iPod touch版。

地上波の全てのチャンネルの実況を同時に表示してくれる。

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iPhoneを横にすると、右から左へと新しい書き込みが一斉に流れる。

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もちろんその中から気に入ったチャンネルを選んで見ることもできる。

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このアプリを立ち上げていると、あっと言う間にバッテリー切れになりそうだ。

iPhoneのソフトウェアのバージョン2.2がリリースされたので、さっそくアップデートしてみた。

アップル、絵文字やグーグル・ストリートビューに対応したiPhone 2.2をリリース - iPhone・iPod touch ラボ

アップデートしたiPhoneを操作して、まず初めに感じたのが、アプリ起動時のサクサク感が戻ったこと。長く使っているとだんだん遅くなるのかもしれないし、『脱獄』させたのが遅くなった原因かも知れない。もう『脱獄』はやめようか。

2.2ではソフトバンクの絵文字が使えるようになったので、家族からのSMSがちゃんと絵文字入りで読めるようになった。

私のホーム画面は4ページ目まで増えたので、一番よく使う1ページ目に戻るのが面倒だったのだが、2.2では何ページ目にいても、ホームボタンを押すと一気に1ページ目に飛ぶので便利になった。

Googleマップも色々と機能が増えている。地名を入れて検索すると、地図上に検索したポイントが表示されるのだが、そこでストリートビューのボタンを押すと、そのポイントでの360度方向の景色を見ることができる。

試しに『初台』と入れてやってみたら、高速道路の壁が表示されて面食らった。一般道の上に首都高が走っている場所では、上にある道の景色が優先されるのだろうか。

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その他色々使いやすくなったそうだが、まだ全て試していない。突然落ちるSafariが本当に安定したのなら、それが一番嬉しい。

進化するケータイ、iPhone。

今月4日から、iPhoneユーザー向けにSoftBankが無料で公衆無線LANの提供を始めたのだが、WEPキーやID、パスワードは順次SMSで通知するとのことだった。

『My SoftBank』のページから辿ればいつでもそれらを知ることができたのだが、昨日ようやく私のiPhone宛にも通知があった。

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試しに代々木駅前のマクドナルドでBBモバイルポイントに繋いでみた。

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Safariを立ち上げて自宅サーバー上の自分専用ポータルページにアクセスしようとしたところ、未知のIPアドレスからのアクセスだということではねられた。

そうか、BBモバイルポイントのIP帯域を調べてアクセスを可能にする必要がある。これはちょっと面倒だ。

一番無線LANを使いたいのは地下鉄の中だ。何とか交渉がまとまらないものだろうか。

iPhoneユーザーなら昨日からBBモバイルポイントの公衆無線LANがし放題になるとのニュースが出ていた。

ソフトバンクモバイル、iPhone 3Gユーザーに「公衆無線LANし放題」を無償提供 - デジタル - 日経トレンディネット

早速接続してみようと思ったが、WEPキー等のパスワードが見当たらない。

ソフトバンクのページを見て、電話で確認したところ、本日からSMSで順次パスワードを送ってくるとのこと。何とも不手際。

このサービスが始まると、ほとんど使っていなかったYahoo!JapanのBBモバイルポイント契約を解約できる。

本当はJR駅構内ではなく、地下鉄車内でBBモバイルポイントが常時使えるようになれば便利なんだけれど。



iPhoneの超小型USB 電源アダプタは、プラグ部分が抜けてコンセント内に留まる危険性があるというので、無償交換プログラムを行っている。

Apple 超コンパクト USB 電源アダプタ交換プログラム

会社帰りにアップルストアに行って交換する方法もあったのだが、上記HPから申し込んだところ、一昨日我が家の宅配ボックスにアップルからの宅急便が届いていた。

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箱の中には、小さな電源アダプタが一つ。

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箱には、問題のアダプタを同時回収するようにとのドライバー宛のシールが貼ってあるのだが、その日は不在にしていた為、交換できず。

昨夜もまた不在中にドライバーがやってきたようだ。日本中でこんなことをやっているのだろうか。ご苦労なことである。

対策済みのアダプタには緑の蛍光色の丸い印がついている。どこで作られたものか、極小の文字を読もうとしたのだが、私の目では読むことができなかった。

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香港の同志TJ氏にお願いしていたiPhone用の革ケースが届いた。銀座のアップルストアでも同種の革ケースを見かけたが、ストラップを付けられるのはこれしかない。

iPhone購入時に『ICEWARE for iPhone 3G』というシリコン製のケースを買ったが、あくまで好みのケースが見つかるまでの間につなぎとして買ったもの。

早速今まで付けていたケースを外してこの革ケースを装着してみた。上部のスリットからiPhoneを差し込んで装着するタイプだ。

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シリコン製のケースは、スクリーン以外全ての部分をガードするタイプで、少々ぶつけても大丈夫な位頑丈だったが、新しい革のケースはiPhoneのボタンがある左側面と上側面が空いている。落っことすとゴツンと音がするかも。

今までは、ケース越しに左の音量ボタンと上の電源ボタンの上に左手の親指と人差し指を当てる感じで持っていたが、今度のケースは薬指と小指で支える感じになる。

表面加工されたシリコンケースの手触りも悪くなかったが、やはり革のケースは手に吸い付く感じが良い。

ただ、胸のポケットに入れた時、シリコンのケースだと飛び出すことは無かったが、革のケースはスリムですべすべしているので、気をつけないと危ない。

スリットから見える白いiPhoneが、何ともセクシーである。満足、満足。

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電脳中心買物隊のページでは、現在品切れ中とのこと。

ちなみにこのショップでは、SIMフリーのiPhone 3Gも取り扱っている。iPhoneは欲しいが、キャリアを変えたくないと考えておられる方は是非どうぞ。

最近私のiPhoneは、YouTube再生機として大活躍している。賢明な読者の皆さんなら私が何を見続けているかもうお判りだろう。

YouTubeを視聴する時は横位置にして持つのだが、初めはスピーカーが一体どこにあるのか分からなかった。

結構いい音がするのだが、実はiPhoneのスピーカーはモノラルで、縦位置に持った時の底の部分にある。

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写真の左端の穴がスピーカーで、真ん中がコネクター、右端がマイクだ。

横位置に持った時、スピーカーが右端にあるのに、真正面から音が出ている様に聞こえるのは何故だろう。

実は、右手でiPhoneを持つことにより、丸くした手のひらに音が一度当たってiPhoneの中心に寄せられるのだ。よく考えて作られている。

もし左手だけでiPhoneを横位置に持つと、右端のスピーカーの音は拡散してしまい、とても貧弱な音になってしまう。

iPhoneを横位置に置くスタンドなども発売されているが、その点気をつけた方がいい。

iPhone 3GのソフトウェアをVer.2.1にアップデートすることで本当に電波の掴みが良くなったのか、先週末いつもの様に地下鉄銀座線の渋谷→虎ノ門間でチェックしてみた。

以前であればその二つの駅の間にあるほとんど全ての駅において、停車中にソフトバンクの電波を掴むのに失敗していた。

ところが今回チェックしたところ、駅によって時間(秒数)の差はあれ、何と全ての駅で停車中に電波を掴むことができたのである。溜池山王と表参道では多少時間がかかった。

帰りに虎ノ門→渋谷で再度チェックしてみたところ、上記の二つの駅では電波を掴めず発車してしまった。

二つの駅とも、大きな乗換駅である。どうやらアンテナ設置密度が低いのかもしれない。これはiPhoneのせいではなく、東京メトロの問題だろう。

と言うことで、iPhone 3GはApple社の発表通り、ソフトウェアのアップデートで3G電波の掴みが改善されたと言えるだろう。


mobileMeを使ってプライベートのメールや予定表をiPhoneと同期させているが、この度勤め先のメールサーバーをMicrosoft Exchange Serverに変えたので、早速仕事のメールや予定表もiPhoneと同期するように設定してみた。

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これは便利だ。勤め先宛のメールも知らぬ間にiPhoneに届いている。PC上のOutlook 2007で設定した予定も即座にiPhoneの予定表に反映される。

iPhoneは子供が持っても仕方がない。Windows Mobile携帯と同じく、ビジネスマンがもってこそその真価を発揮するのだ。

もっとも難点もある。mobileMeだけの時はそれほどバッテリーは減らなかったのに、Microsoft Exchange Serverと同期を取っていると、あっと言う間にバッテリーが無くなってしまうのだ。

土日はMicrosoft Exchange Serverとの同期を簡単に切れればよいのだが、一時的に同期を切るスイッチが見当たらない。どこかにそんなアプリはないものだろうか。

先週金曜日に仕事上の打ち合わせに参加したところ、5人の相手方の内2人が、HP 12cを携えていた。

脱獄したら真っ先にやりたかったことが、HPcalcというApple非公認アプリをインストールすることだった。

HPcalcには、HP社の11c、12c、15c、16cという4種類のハンドヘルドコンピューターのエミュレーターが含まれている。

作者によるとApp Storeにも申請中だとのことだが、なかなか審査が下りないようだ。

Cydiaというインストーラーを起動させ、検索ウィンドウに『hp』と入れると簡単にお目当てのアプリが見つかった。

ダウンロードしてインストールすると出てきたのが、HP 15cのエミュレーター。Cydia上のアプリ概要には、HPのロゴをタップすることで、他の計算機に切り替えることができるとかいてあるが、うまくいかない。

作者のWEBページを見て、数値表示欄をタップするのだと知り、やってみたら、ようやくHP 12cが現れた。本物より一回り小さいが、そっくりである。

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HPのロゴをタップすると、ご丁寧に、HP 12cの裏面が現れる。裏面にはよく使われる関数の使い方が書いてあるのだが、小さくて読めない。

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家のどこかにマニュアルがあるはずだが探すのも面倒だ。HP社のWEBにPDFがあるので、それを読みながら使い方を思い出すこととしよう。

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