
明治製菓の『カール』が今月17日発売のリニューアル商品から、値段を据え置いたまま内容量を6〜7%減らしたとのこと。
原因は、バイオエタノールの需要拡大に伴い、原料のトウモロコシの価格が高騰した為らしい。
一般の消費者にとってみれば食料から燃料を作るなんてとんだ迷惑な話。
ところでこの『カール』、初めて世に出たのが1967年だとか。もう40年も喰ってるわけか。

明治製菓の『カール』が今月17日発売のリニューアル商品から、値段を据え置いたまま内容量を6〜7%減らしたとのこと。
原因は、バイオエタノールの需要拡大に伴い、原料のトウモロコシの価格が高騰した為らしい。
一般の消費者にとってみれば食料から燃料を作るなんてとんだ迷惑な話。
ところでこの『カール』、初めて世に出たのが1967年だとか。もう40年も喰ってるわけか。
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