390万人の「仮想空間」上陸 セカンドライフ、4月にも日本語版 - CNET Japan
4月からセカンドライフの日本語版サービスが始まるという。日本の企業も続々と出店を準備しているようだ。NIKKEI NET:企業 ニュース
今年の正月に「私も住人になってみた」と、このブログに書いたが、実は登録しただけでまだ裸のままである。こちらの世界とあちらの世界で人格が分裂してしまうのではないかと、ちょっと恐れているからだ。
日本語版がスタートとのことだが、ちょっとまだ理解できていない。英語版と別の世界というのでは意味がないので、単に日本語を使ってナビゲートすることのできるアプリケーションが登場するということだろうか。
日本語ホームページを見ると、今現在で全世界のSecond Lifeの登録者は407万人、6ヶ月以内にアクセスしたアクティブな住人は136万人だった。日本語版が登場すると、日本語しか使わない住人がドッと増え、住民間の摩擦が生じないかちょっと心配だ。








コメントする