Forbesが14日、「台湾メーカーがAppleから12百万台の携帯電話の受注を確保した」とのニュースを流していた。
Taiwan's Hon Hai wins Apple orders for mobile handsets, notebook PCs - report - Forbes.com
ネタ元の台湾の中時新聞をあたってみると、鴻海(Hon Hai)の 富士康工場が、iPhoneの組立を受注したらしい。
iPodの機能に加え、200万画素のカメラが付くそうだ。市場に出回るのは来年第一四半期の末か、第二四半期の頭とのこと。月産は50万から60万台。
例え日本でケータイとして使うことができなくても、Appleから出るなら是非買いたいと待ち構えている人は多いはず。
私もBluetoothと無線LANを搭載してくれれば、即買ってしまいそう。








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