Windows mobile 5.0を搭載した私のケータイW-ZERO3で、そろそろ中国語を表示できるように挑戦してみようと思う。
やりたいことは次の二つ。一つはこのケータイを中国語の電子辞書としても使えるようにすること。もう一つは、ブラウザで中国語を表示できるようにすること。
日本語も使いながら中国語を表示させるには、Unicodeでマッピングされた中国語・日本語混在のフォントをインストールする必要がある。
このあたりはAsukal氏に聞けば一発なのだろうが、『くれくれ君』が大嫌いな氏のことでもあり、自分で探し当てるしかない。
中国でデザインされた中日混在フォントは、日本人から見るとひらがなのデザインが今一つなものが多く、日本語を表示させた時見づらくて仕方がない。
色々と調べていると、むにむに氏が作られたmunifontというのがとてもよさそうだということまで分かったのだが、急に睡魔が襲ってきた。明日の朝は早いので、今日のところはここまでとしよう。








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できあたり
中国語と日本語とできる