先日8日に電気通信事業者協会が10月末時点での携帯電話・PHSの契約数を発表した。それによると、WILLCOMが350万弱と、344万弱のツーカーを抜いた。
更に、10月はWILLCOMの東京地域の月間純増数が4万3700となり、NTTドコモの関東・甲信越エリアの純増数3万9300を上回ったというから驚きである。
ところで、WILLCOMは新しい端末の発売前だ。店頭では現行機種の叩き売り販売をしている。
新機種の登場を知らない女性達が「WILLCOM同士なら2,900円で通話し放題なんて安いわね。おまけにメールは無料だし。」と何も知らずに新規契約している。
WILLCOM、おぬしもワルじゃのう。








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