iPhoneでTwitterを見る時、以前は『Echofon』を使っていたのだが、最近は『Seesmic』を使っている。
きっかけは、『Echofon』で表示するとTimelineが更新されないことがあったから。
更に言うと、『Seesmic』のアイコンが可愛いというのもある。

Timelineの表示は、一見すると『Echofon』に似ている。

自分のつぶやきだけ色が黄色く表示されるのは見やすい。

『Echofon』であったリスト表示のボタンは、Retweetを表示するボタンになっている。

他人に紹介したくなるようなTweetだけをサッと見られるのは便利かも。
実は左上の『田の字』のボタンを押すと、Twitterでの検索結果やリスト、そしてfacebookやPing.fmといったサービスも切替表示させることができる。
Ping.fmというのはSeesmic社が買収したサービスで、LinkedInやFlickrなど39のSNSサービスに対して一遍に更新通知をすることができるらしい。
そんなに丸裸にならなくてもいいのではないかと思い、まだ使っていない。
Seesmic for iPhoneの難点を言えば、Timelineを表示した時、初めて登場した人のアイコンの取得に若干時間が掛かること。
これが改善されれば一押しのTwitterクライアントアプリになるのではないかと思う。
「Seesmic for iPhone」公開〜Twitter、Facebook、Ping.fmに対応 -INTERNET Watch






コメントする