チャンバラ

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スペイン、ドイツ下し決勝へ=初優勝懸け、オランダと激突〔W杯〕

今日は休日でもないのに、ついついスペイン対ドイツの試合を見てしまった。

序盤からパス回しの上手いスペインの優勢で試合が進み、ドイツお得意のスピード感溢れるサッカーを見ることができなかった。

一つ気が付いたのが、日本チームの試合と違って審判がファールを取る機会がとても少なかったこと。

日本チームは、「うー、やられた」とバタバタ倒れて、相手チームのファールをもらっていた様に思う。

やはりチャンバラ映画に慣れ親しんだ国だからだろうか。

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コメント(1)

>日本チームは、「うー、やられた」とバタバタ
>倒れて、相手チームのファールをもらっていた
>様に思う。
小生に言わせれば、それがわが代表チームの戦術。
ゴール近くでファウルをもらい、お家芸のFKで
得点です。
なので、ドイツ対スペインの主審が、デンマーク戦
を担当していたら...かもしれません。
確かに、ドイツ対スペイン戦の審判はあまり笛を
吹かなかったので、試合自体は流れていたように
感じました。

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このページは、durianが2010年7月 8日 07:43に書いたブログ記事です。

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