一昨日からシネマート六本木で『Sintok シンガポール映画祭』が開催されている。
9つの映画が上映されているのだが、昨夜その内の一つである『Gone Shopping』を見に行った。
例によって主人公は北京語を話すものの、若者は英語(昔より上手くなっている)、インド人はタミール語、お手伝いさんは広東語だったりインドネシア語だったりと、無茶苦茶。そう言えば日本語のセリフも有った。
客席は一杯と言う訳ではないが、皆ツボを外さず笑っており、シンガポールの映画を結構見慣れている人達ばかりなのだろう。
上映は今月13日まで。







コメントする