『赤壁(レッド・クリフ)』(Ⅰの方)を家で見た。金城武はいい役(諸葛亮)をもらっている。
赤壁の戦いは西暦208年の話。卑弥呼が魏に使いを送ったのが約30年後の西暦239年。
戦闘シーンの多い映画だ。戦いを見て思ったことは二つ。
・敵も味方も兵隊は使い捨て ・大将といえども、人望がなければ部下に後ろから斬り付けられて終わり
さて、Ⅱの方は劇場で見ようか、それとも...。
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このページは、durianが2009年3月29日 16:17に書いたブログ記事です。
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