世界同時株安

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東京株式市場・大引け=大幅続落、世界株安連鎖で750円超と今年最大の下げ幅 | ビジネス | Reuters

株安はアメリカや日本だけにとどまらず、インド、中国、アジア、欧州と全世界同時株安の様相を示してきた。

昨夜テレビ東京で流れていた、日本政府関係者のコメントは次の通り。


額賀財務大臣「今のところ一喜一憂する状況ではない。しっかりと見守っていきたい。」

谷垣政調会長「原因はサブプライムローン問題を発端にしたアメリカ経済のありよう。有る意味では日本が一番傷が浅い。」

福田総理大臣「この株安は世界全体がそういう実態なので、日本の経済実態からくるものではない。そういう現実を見て冷静に対応する。」

経団連の御手洗会長もそうだが、どこをどう見ていれば、日本だけは大丈夫なんて言い続けることができるのだろうか。

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歌は世につれ世は歌につれ・・・みたいな。 - 世界連鎖株安 (2008年1月23日 21:32)

たいへんなことになってきましたが、今日は歌詞ではなく、詩を替えてみましょう。 ***株の苦労 兜町の若者が 危険な夢を見ているとき ロンドンの... 続きを読む

アジア通貨危機をきっかけに短期資本移動をテーマにして取り組んできた博士論文、残念ながら今年も提出が間に合わず、もう1年延ばすことになり(涙)、モタモタして... 続きを読む

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みんながそういうすっとぼけたことを言っているんで株価の下落率No.1のマーケットに東京マーケットはなれるんですなぁ(笑)

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このページは、durianが2008年1月23日 00:40に書いたブログ記事です。

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