中華商店街

家の近所の商店街に新しい店が出来つつある。

一体何のお店だろうかと、前を通る度に注目していたのだが、今日それが分かった。

運び込まれようとしている資材の箱に、『餃子の王将』と書いてあったからだ。

これは有り難い。

深夜でもコーテーや、エンザキーにありつけるからだ。

この商店街は、昔からの店が閉店する度に、日高屋、喜多方ラーメン、陳麻家などの中華の店ができ、先日も家系のラーメン屋ができたばかりだ。

まるで中華街となりつつある。

家系ラーメン屋の店員に聞いたところ、向かいに出来るのは『餃子の王将』ではなく、『大阪王将』であるとのこと。

果たしてどちらなのか、期待は高まる。

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