最後の会話は副操縦士?

不明マレーシア機、最後の会話は副操縦士か  :日本経済新聞

依然として姿が見つからないマレーシア航空機だが、最後に管制と交わされた「了解、おやすみ」という会話の主は、副操縦士によるものらしいとのこと。

この副操縦士は以前コックピットに女性客2名を招き入れたことで処罰を受けている。

自殺願望のあった副操縦士が、操縦士を縛り上げて、左に大きく舵を切ったのではなかろうかと想像してしまった。

一方で、機長についてはこんな報道もある。

いずれにせよマレーシア航空にとってはとんだ迷惑な話だが。

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