初の海外REIT

【戦略】初の海外REIT上場、政投銀とあすかAMが香港で|日経不動産マーケット情報(ケンプラッツ)

政投銀と、ソロモンの流れを汲むあすかアセットマネジメントが、投資先を香港REITとして上場させたとのこと。

組み入れ物件は、北京の複合施設『チャイナセンタープレース』。

昔ドイツ銀行や日本の銀行が、リプラスに金を貸して建築させた施設だ。

リプラスは倒産し、政投銀等がコントロールしていた物件。

政投銀は、本来長期系金融機関が果たすべき役割を横取りしており、まさに民業圧迫。

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