積もらず謝罪

大雪のはずが…「国民に迷惑かけた」 予報外れ気象庁+(1/2ページ) – MSN産経ニュース

昨日は天気予報で警告していた程の大雪にはならなかった。

気象庁の言い訳は、「雪をもたらす予定だった南岸低気圧が思ったほど発達しなかった。」とのこと。

前の晩から気温が高めで、本当に降るのか半信半疑だったが、やはり気温が下がらなかったようだ。

1月14日の成人の日に、「降らない」と予報を出して大雪となってしまったため、「どうせ外れても良いからオーバーに予報を出しておけ」と中の人が考えたのではないかと勘ぐってしまう。

天気予報は断定的に出すのではなく、「雪の可能性8割、みぞれの可能性2割」なんていう方式に変えた方が良いのではないかと思う。

hazure

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