節電モード

昨年3.11の地震以来、東京の街は電球を半分以上取り外したので暗くなった。

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だが慣れてしまえばこれが当たり前の様な感じになった。

煌々と明るいより、ちょっと暗い方が心地よい。

商店もビルのオーナーも、節電の大義名分を掲げれば光量を落としても文句を言われず、電気代の節約になるので、この流れは止まりそうにない。

今、関西ではどうなっているのだろう。

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