パケ死(その2)

昨日の朝、早速ソフトバンクショップに行き、これから支払う6月、7月、8月分の利用料金について確認。

5本の契約回線の内この回線が怪しいのではないかと、iPhoneの連絡先から子供の分を表示し、ショップのお姉さんに見せた。(電話帳にはたまたま数年前に撮った子供の写真が貼り付けてあった。)

調べてもらうと、パケット使用料がとんでもない金額になっていた。

お姉さんは、「小さい子供さんなので、使い方をよくご存じなかったかも知れませんね。一度お客様センターに相談してみましょう。」という話に。

「お客様から直接ご説明下さい。」とのことで、私から「この回線は今まで殆どパケット通信を利用していなかったのに、急に6月分から増加してしまった。先日クレジットカード会社からの請求書が届き気が付いた。」と説明。

結果として、6月から4,420円/月のパケットし放題が適用されていたことにして頂けた。

既に6,7月分はクレジットカードに請求が行っており変更できないので、その分は今後の利用料金から差し引いてくれる(しばらくは無料となる)とのこと。

20万円もの無駄な出費を抑えることができホッと一息。今後も他のキャリアに浮気をしないことを誓った。

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パケ死(その2) への2件のフィードバック

  1. Erlang のコメント:

    へー、そんな親切な対応してくれるんですね。
    というか、相談してみないで素直に請求通り支払ったら大損てことですね。

  2. durian のコメント:

    そもそもパケットし放題の料金で採算は取れているんでしょうし、5回線まとめて他社に移られたら元も子もないですしね。

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