鬱陶しきもの

雨が降ると何故か地下鉄の出口で待ち構えているチラシをまく人。

鞄と傘を持つため両手が塞がっているのだから受け取りようがない。

本当に受け取って欲しければ、晴れの日を選べばよいものを。

と、ここまで書いて、以前にも同じ様なことを書いたことに気が付いた。

ブログも5年目になれば、昔書いたことをまた書いても仕方あるまい。

今日のタイトルは枕草子の様でもある。一千年前の人々も彼女の文書を回し読みしていたのだろうか。

ところで、

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