吉野家グッドジョブ!

NIKKEI NET(日経ネット):経済ニュース −マクロ経済の動向から金融政策、業界の動きまでカバー

吉野家が伊藤忠商事を通じて輸入した牛肉の中に、特定危険部位が含まれていたのを発見したとのこと。

輸出者の米国ナショナルビーフによれば、「日本には輸出してはいけないものが混在していた。」と言うが、日本でなければ輸出しても良いというのが、何ともアメリカ的である。

責められるべきは、吉野家ではなく伊藤忠商事やナショナルビーフ社。

今日のお昼は吉野家の牛丼。一番安全かも。

カテゴリー: 社会 タグ: パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です